2007年11月30日

英語で尋ねるときU

英語で疑問に思ったことを聞きたいときの表現方法として、一般的に多くつかわれるのは

Where is the restroom ?(トイレはどこですか?)
Where are you from ?(どこからきたのですか?)
Whom should I ask ?(誰に聞けばいいですか?)
What is this for ?(これは何に使うの?)
What's the matter with you ?(どうかしましたか?)
How much is it ?(いくらですか?)
How old are you ?(いくつですか?)

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英語
posted by black007 at 09:21| 英語力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語で尋ねるとき

何か知りたいとき、聞きたいとき、あるものについて質問したいときなど、どうやって英語で聞けばいいのでしょうか
一般的に「when(いつ)」「where(どこ)」「who(だれ)」「what(なに)」「which(どれ)」といった英語で表現されることが多いようです。
代表的なものをいくつか

When does it open ?(いつ開きますか?)
Where are we ?(ここはどこですか?)
Who is she ?(彼女は誰ですか?)
What does this mean ?(これはどういう意味ですか?)
Which one do you like ?(どれがいいですか?)
posted by black007 at 09:20| 英語力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語で困ったときには

英語で自分の置かれている状況や困っていることなどを伝えたいとき

I'm in trouble(困っています)
I'm in a hurry(急いでいます)
I'm lost(道に迷ってます)
I feel sick(具合が悪いのですが)
Please call a doctor(医者を呼んでください)
Please call the police(警察を呼んでください)
It's an emergency(緊急です)
Just a moment(ちょっと待って)
Stop it(やめて)

短い英語の文章ですが、困ったとき便利ですよ
posted by black007 at 09:04| 英語力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語で意志表示するにはU

欧米社会では、自分の意見を主張するのが当たり前と言われています。日本人が得意とするあいまいな表現はあまり好まれず、白黒つける表現方法が好まれているようです。
英語圏の人とコミュニケーションをとる場合は、Yes/Noをはっきりさせることが大切なようです。
それと同時に、相手をフォローするような英語の表現も付け加えておくことも大切です。
状況に応じてこうした心遣いな英語表現も

Never mind(気にしないでください)
Excuse me(失礼しました)
After you,please(お先にどうぞ)

なども使ってはいかが
posted by black007 at 09:02| 英語力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語で意志表示するには

誰かから尋ねられた時、英語が理解できない時、質問に対してわからない・知らない時など、英語で自分の意思をはっきり伝えることができないと、思わぬ事態になってしまうことがあります。
Yes/Noはもちろん、他の表現方法は

That's right(そのとおりです)
Yes,I think so(はい、そう思います)
I understand(わかりました)
I agree with you(同感です)
Yes,please(はい、お願いします)
Sure(いいですよ)
I don't know(知りません)
No,thank you(いいえ、結構です)

一部ですが、こうした英語での表現があります。
posted by black007 at 09:01| 英語力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする